保湿に最適♪手作り簡単化粧水【作り方】

こんにちは!ほーです(・∀・)

美肌を目指したい皆さま!乾燥は大敵ですね。

綺麗な肌を維持するために、今回はシンプルな手作り化粧水を作っていきたいと思います!(^^)!

 

保湿は美肌の秘訣です!

保湿といえば、乳液やオイル系の保湿剤など、化粧水以外にも種類は色々ありますが、油分が多くなりすぎるとニキビの原因にもなってしまいます。

 

また市販の化粧水でアレルギーを発祥してしまったり、肌が弱くて合わない。ベタベタするのがいや。自分に合うかわからない。防腐剤が気になるなど、化粧水を選ぶのも悩んでしまいますね。

 

でも、保湿できる化粧水は、実はお家で簡単に作れるのです!

肌の弱い方でも安心のシンプルな材料は・・・

グリセリンを混ぜるだけ!
保湿力抜群で、お家でも作れる超簡単な化粧水の作り方をご紹介したいと思います!

 

 

用意するもの

  • グリセリン
  • 水(精製水 or 天然水か水道水でも可)
  • 小さめのボトル

グリセリン

グリセリンは薬局で100ml 500円程度で売っています。
水は混ぜ物が含まれていない精製水が望ましいですが、水道水や天然水でもOKです。

手作り化粧水には防腐剤が入っていないため、1週間程度で使い切れる量で作るのが良いでしょう。

 

作り方

グリセリンを大さじ1、水を大さじ4を容器へ入れる。

水とグリセリン大さじ1

よく振って混ぜる。

え?たったこれだけ!?

簡単すぎて驚いていまいますね!(^^)!
シンプルな化粧水が良いという方必見です!

 

どうして保湿される?

グリセリンは市販の化粧水にも使われており、保湿力は非常に優れています。

簡単に言うと、グリセリンが水分を抱え込み、肌にのせることで保湿されているという仕組みです。

乾燥してしまう原因は、肌の水分が蒸発してしまうこと。その蒸発を塞ぐために、肌の上に水分をのせてしまえば安心です。

 

グリセリンは好みで調整

乾燥肌か脂性肌にもよりますが、グリセリンの量はお好みで調整しましょう。

入れすぎるとベタベタしてしまいます。脂性肌なら少なめでも良いでしょう。
手作りの良いところは自分好みに調整できるところですね!

材料は安く、保湿力は抜群です!
もちろんお顔だけではなく、シンプルで安全な化粧水をたっぷり全身に使えますよ♪

防腐剤など含まれていないため、精製水での化粧水は1週間程度を目安にしてすべて使いきってしまいましょう。
水道水で作る場合には、塩素が含まれているので多少日持ちにはなるようです。

なくなったら使う分だけすぐに作れます。

 

市販の化粧水が合わない。よくわからない成分の化粧水を使うのに抵抗がある。という方にもおすすめの、お家で簡単に作れる化粧水!

グリセリンは薬局でも簡単に手に入りますよ♪

ぜひお試しくださいね!(^^)!

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